スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

攻撃開始、そして...

2009年12月13日 11:29

続き。

同性の担任を遠くから見つめる日々が続き…
えー、結果堪えられなくなりました(笑)
あ、ちなみに担任は24歳の若手です(だが熱血)
色白で、体育の先生のくせに私より背が低く、しかもSっ気があります。そのSを崩して滅茶苦茶にして、Mにしたいというのが願望です(笑)

てか見事に彼がいることをスルーしてましたね(笑)
彼にはこのことはいってあります。
「まあ別に、同性ならいいよ。なんかわからないけど嫉妬しないなあ。頑張って」と、普通に許可。
いやー、理解良き彼をもって幸せです(*´∀`*)
私も罪悪感がありますが、好きになってしまったんだからしょうがないでしょう←え

でまあ本題に戻ります。(また口調変わりマース)

堪えられなくなった私は、攻撃体勢に入った。
まぁ何をしてもフラれるのはわかっている。
だが、ずっと見つめているだけの状態でいるわけにもいかなかった。それに、学校で勉強していても、担任のことばかり考えてしまうからもうすぐ受験生の私は早く担任を諦めなければならなかった。
「さっさとフラれて諦めるぞ」と思っていた。

狙うは教育相談[先生と生徒が1対1で話すやつ]の時。
一日一日、教育相談に近付いていく。

そして、当日。
教育相談は放課後にある。6時間目の授業が終わり、、ついにその時が。
心臓が破裂しそうだった。
部屋に入る。担任とは机で向かい合って座る。
話が始まり、進路や生活について訊かれた。

ドキドキ

「で、どこの高校いくつもりなの?」

ドキドキ

「△△高校かな」

ドキドキ

そんなことを話している間中、私の心臓はドキドキしっぱなしだった。
教育相談も終盤にさしかかり、、


「他に何か悩みとか訊きたいことある?」
「え、えっと」
「何何~?」
「いや、あの…」

↑しばらくこんなやり取りが続いた。
そして

「あ、あの…えっと、好きです」
「誰を?」
「先生」
…………………
……………
しばらく沈黙が続き、

「だめ?」
「い、いいですよ」
「…」
「ありがとう。私もカラスさん(名字ね)のこと大好きですよ~。
そういう意味じゃないって?」

冗談でも嬉しかった。

「うん、その好きとは違うでしょ」
「真剣に好きなんだ?」
「うん」
「先生女子サッカーやってたからね、中にはそういう娘もいたよー。同性を好きになることに関しては気にしとったりするん?」

こんなときなのに気を遣ってくれた。

「いや、大丈夫っす。じゃあまた…」


とまぁそんな感じで終わった。
普段、学校で担任とはよく話していたし、彼女の授業でも頑張っていたから、嫌われてはいないようだ。

本当はもっとキツく言われるのかと思っていたから、拍子抜けした。
そこで問題が一つ。

諦められないじゃないか(;゚Д゚)

優しく言われたから余計に好きになってしまったという(笑)


と、いうわけでまだまだ諦めません(-_-)b

to be continued...
スポンサーサイト

彼女がホシイ。

2009年12月13日 01:22

 お久しぶりです
かなり放置してました(´・ω・`)

 いやー、色々ありました。
ではこの記事では恋愛のことを…
口調変わります(笑)



公立中に転校して、数ヵ月過ぎた頃。
友達もできたし、なんとか勉強もついていけた。学校が楽しかった
だけど、手に入らないものが一つ。

我がクラスの担任。
そう、先生を好きになってしまった。

し・か・も!

…ああ、引かないでおくれよみんな…↓(ノ_ー。)


相手は女性。
そう、つまり同性愛。

まあ前にも一度あったが…今回は結構本気だ。
でも、本気で彼女を好きになったわけではない。

彼女のカラダが欲しいのだ。
担任は私のクラスの担任でもあり、体育の先生でもある。だから凄くスタイルがいい。
胸もある。しかも顔もタイプだ。
性格はべつに…という感じ。いわゆるカラダ目的というヤツなのか?(レズだけど)

可愛い、可愛すぎる。
正直、、
襲ってしまいたい

でもそんなわけにもいかなく、視姦で我慢(。・_・。)←
プールのあった頃なんて、ヤバかった。担任が後ろに立って私の腕を動かして平泳ぎを教えてくれるんだが、胸が当たってますよー( ;゚Д゚)リセイガ  頑張って耐えたよ…
代わりにがん見しまくってやったが(笑)

まあそんなこんなで悶々とする日々が続いた。
だがしかーし、肉食の私が餌を見ているだけのわけがない。
攻撃開始( ̄ー ̄)ニヤリ

to be continued...


2009年04月03日 00:11

辛くて嫌な事が重なったとき。淋しい時。

涙腺が緩み、

頬に雫がこぼれ落ちる。

最近はそんな事ばかりだ。

幸せなのに、凄く幸せなハズなのに、

朝みると枕が濡れている。

そんな時、いつも思うのが、


『彼の胸の中で泣きたい』


だけど彼の前では泣けなくて

泣いちゃダメだ、って思って

甘えべたな自分を


いつも恨むよ .





     、

ううう~、   、

2009年04月02日 22:19

彼に、怒られたー。
悲しいよぉ。
いやいや、怒られたんじゃなくてアドバイスをもらったんだけど。

「好奇心を働かせて、色んな事に興味をもつ努力をして。
価値観の違いなんかによって、人に合わせなきゃいけないじゃん?特に○○(私の本名)とはかなり考え方とか経験値が違うから、かなり話題をあわせなきゃいけないんだ。それって結構疲れるからさ、出来るだけ自分の知らない話を拒否しようとせずに理解を持ってほしいな。
そいうことで別れる人多いから、ね?
これがずっと続いたらさよならしなきゃいけない時がくるかもだよ。。

俺も○○の事大好きだし、これからもできるだけずっと一緒にいたいから…
二人の未来の為に言ってる事だから。
無理しなくていいけど、できるだけ頑張って」

彼の言ってた事をまとめると、こんな感じかなー

ううううーーー
嬉しい事も言ってくれてるし、これを言わなかったら私たち別れてたかもしれない
から感謝するべきなんだけど。

でも私結構努力してるんだけどなー。。
そういうところを言われるなんて思ってもみなかった。。。

まぁ、彼がそういうから全力で頑張る事にしましたよーー。
うんうん。
これからも仲良くしてられるといいな。


   、

愛情不足、温かさ、   、

2009年03月31日 20:00

一年…長い時が経ったというのに貴方といるとドキドキする。
胸が高鳴り、頭の中に幾つもの言葉が浮かんでは消える。

なのに貴方は相変わらずすました顔でこっちを見てる。
たまらなくなって、訊いてみる…
「好き?」
当たり前だと言うような感じで肯定する貴方。

貴方の言葉を信じる事しかない……
だけどやっぱり言葉だけじゃ安心できないよ。。

貴方は本当にうちを想ってるのかもしれない。
だけど、もっと表に表して欲しい。

男性は感情をあまり表に出さないっていうけど、実感したよ。
特に貴方は冷静・クールな人だから感情表現が苦手なのかも。

わかってるけど……わかってるつもりだけど…
涙が込み上げてくる。

心が、体が、愛情不足のサインをだしてる。
愛されたい…うちが貴方を愛してるように、貴方からもうちを愛して欲しい。


愛情に包み込まれたら、どんなに温かいだろう。
貴方からの愛情を心・体いっぱいに感じられる日を、待ってるよ。





    、




最新記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。